| お客様からの感謝の声 |
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| ご結婚おめでとうございます。 |
佐藤様ご夫婦 |

☆結婚5周年を迎えたルンルンのお二人です。↑
☆平成14年8月のお二人です↓

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佐藤様は延岡出身で神奈川にお住まいでしたので、宮崎の延岡にお住まいの親戚のおじさんが相談においでになりました。奥様を病気で亡くして数年経ったし「とにかく優しくて気のいい奴だからぜひ何とかしていい人を見つけてやりたい」ということでした。何しろ神奈川と宮崎ということでしたので、私のお勧める方をおじさんの「俺に任せろ」の一言でお見合いとなりました。
限られた時間の中でのお見合いからデートでしたが、奥様のお話では近くの小高い山にお花見に行かれた時、階段を下りる際にさりげなく手を差し出してエスコートをしてくれた事と、そこに遊びに来ていた子供達に対する彼の優しさが彼女の心を捉えたということでした。
結婚して2年たち帰郷の際に遊びにいらしたお二人は、旦那様の幸せ太りにお二人の仲睦まじさを感じさせるとても穏やかで和やかな雰囲気が印象的でした。
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| ご結婚おめでとうございます。 |
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甲斐様ご夫婦
奥様はとてもおおらかで快活な方、どちらというとご主人はおとなしい方ですから、もしかしたらかかあ天下?になるのかもしれません。今、釣りが好きな奥様はなかなか一緒に連れて
行ってくれないご主人に少々不満?があるようですが、なんと言っても彼女の明るさが、これからいいご家庭を作っていってくれると思っています |
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| ご結婚おめでとうございます。 |
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黒木様ご夫婦(ご本人様のご希望により仮称)
お二人は一ヶ月違いで入会されました。後から入会されました奥様は
ご主人が始めてのお見合いだったのですが、すぐに意気投合
されたようで、お付き合いは順調に進みました。お付き合いをされていく
なかで奥様の言われた言葉が今でも強く印象に残っています。彼女は私の
「いかがですか?」という問いに「恋愛ではないから“大好き”という
気持ちはないのですが、結婚相手としては最高にいいと思います」と
言われました。この言葉には異論がある方もいるようですが、
私にはとても印象に残る一言でした。 |

2003年
嬉しいお知らせが来ました。
長男(1歳) |
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| ご結婚おめでとうございます。 赤木様ご夫婦 |
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<ご婚約中の和田様からのメール>
○月○日
橋口さんのおかげでとても素敵な出会いができて、今とても幸せです。本当に心から感謝しています。今の気持ちをずっと大切にしてこれから彼と頑張っていきます。ありがとうございました。
○月○日
橋口さんに報告です。今月から彼と一緒に暮らす事になりました。来月に結納があり12月24日に大分県の教会で式を挙げる事も決まりました。とても幸せで夢のようです。本当にありがとうございました。とりあえず近況をお知らせします。橋口さんも体には気をつけて下さいね。又2人で伺います。 |
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こういう嬉しい事がありました。
45歳の井上さんですが、彼はとにかく熱心な方で時には彼の熱心さが少し邪魔をしているのではないかとさえ思ったものです。いつも一生懸命アタックするのですがなかなかいい相手に恵まれず、入会されてから8ヶ月位経った時のことです。お相手の方の資料を送りましたところ、彼のお母様から「知り合いの紹介で知り合った方と今お付き合いをしています。」という連絡が入り、それから間もなくご本人とお母様より「お世話になりました」というお礼のお手紙が届き、結婚式の写真が3枚同封されていました。
私の紹介で知り合い結婚された方でも写真をいただけない事がある中、力足らずでご縁結びできなかったのに礼状をいただき、婚礼の写真までいただきました。自分の至らなさを痛感すると共に感謝の気持ちでいっぱいになりました。お母さん良かったですね〜!井上さん末永くお幸せに!
ご婚約者より

☆喜びの声(今の心境は?)
嬉しくてたまりません。毎日会いたいくらいです
☆エピソード(どこが決め手になりましたか?)
出合ってすぐ私の家を訪ねて来たことです。とても積極的な女性だと思いました。
☆お相手のどんな所にひかれましたか?
活発で明るい所、気が強そうだけど本当はやさしい所
☆どんな家庭を築きたいですか
息のつまらない自然体な家庭です
18年6月20日 伊藤
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| ご結婚おめでとうございます。 |
日高様ご夫婦 |
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年の離れた彼女の明るいジョークが印象に残っています。すでにお子さんが生まれると彼女からメールが入りました。また一つ私の宝物が増えました。思わず「頑張ってね」って拍手を送りたいお二人、末永く楽しく仲良く暮らして欲しいと祈らずにはいられません。
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| ご結婚おめでとうございます。 |
N様ご夫婦 |
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お二人の出会いもまた大変不思議なものがありました.それぞれこれまで大変な苦労をして来られた。その凝縮された思いが一気にお二人を近づけて行ったような気がします。
お二人の裏のないまっすぐなお気持ちが一層そういう思いを強く感じさせるのかも知れません。
「良かったね!本当に良かった」
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